コンディショナー

ヘアコンディショナーの口コミ大辞典

水分が無くパサパサ、艶がない、枝毛に加え、ブツブツ切れる等のダメージは、髪の内部にある、CMCという細胞(タンパク質)同士を繋ぎ、水分や栄養分の流出を防ぎ全体に運ぶ、血管のような役割をする部分が、壊れてる状態です。

流出を防げず、蓄えておく事が出来ないので、いくら外から補っても意味がありません。さらに成分を全体へ運べず、ケアする事も出来ません。

しかも、ほとんどのコンディショナーには、CMCの細胞同士を繋げる成分、セラミドが配合されていません

内部を修復出来る成分は、セラミドしかありません!!

ほとんどのコンディショナーに、配合されていない理由は単純で、非常に高価な成分だからです。

配合と謳う製品も中にはありますが、10kgの製造釜に対し、目薬一滴程度だけ入れただけで、本物とは呼べません。

本物と呼べるヘアコンディショナーとは?

単にセラミドが入っていれば良い訳じゃ無く、1・3・6という3種類が必須です。

簡単に説明すると、1は他のセラミドを繋ぎ、3は奥深くの角質層を潤いで満たし、6は角質層の代謝を促す役割をする為、1つでも欠ければ実力を発揮出来ません。

原料の8割がセラミドで作られ、3種類を全てを配合する、リビーブトリートメントを是非試してみてください。